Dysonの1台3役!ヒーター・扇風機・空気清浄機がついた[ Dyson Pure Hot + Cool Link ]にさらにスマホとリンク機能が!

1台3役をこなす便利家電

ダイソンと言えば、ちょっとお値段は張るけど他に追随を許さぬ圧倒的吸引力と排出する空気のきれいさが強みの家電メーカー。
掃除機だけでなく羽根なしの扇風機やドライヤーなどスタイリッシュで近未来的なデザインも印象的ですよね。

そのダイソンから、去年空気清浄機・ヒーター・扇風機の3つの機能がついたDyson Pure Hot+Coolが発売されました。

そして今年、新たにスマートフォンからの操作が可能となった新型のDyson Pure Hot+Cool Linkが発売。

その最新の機能とメリットに迫ります。

年中使える!1台3役をこなす便利家電

1台3役をこなす便利家電

送風、温風、空気清浄機が一つになっているオールインワンモデルのこちら。
季節家電が一つになっている為、いちいちしまったり出したりしなくていいのが最大のメリットです。
3つの機能それぞれを別々で買うとだいぶ場所を取り、特に扇風機なんて物置で一番場所を取るので、これは大変便利ですよね。
省スペースが求められる日本では大人気間違いなしです。
実際去年のモデルであるDyson Pure Hot+Coolは、今年5〜8月の4ヶ月間連続で空気清浄機モデル別金額シェア1位を獲得していました。  

充実の高性能、オートモード・Link機能

オートモード

搭載されている「オートモード」では、センサーで室内の空気の汚れを自動で検知し、自動的に風量を調節してくれます。
強力に吸い込みすぎて、細かい粒子を取り逃がしたりすることがないよう適切な風量で運転されるのです。
しかも、ネット経由で室内の温度や空気の汚れを確認し、家主の帰宅に合わせて室内の環境を快適に整えるなんていういじらしいことも出来ちゃうんです・・!

sumaho
Linkというスマホからの操作機能によって、省エネ効果も期待できるんだとか。

それぞれの機能ももちろん良質

良質
良質

もちろん3つ全ての機能の質は安定のダイソンクオリティ。

まず空気清浄機では、搭載されている360°グラスHEPAフィルターでなんとPM0.1クラスのウィルスや超微小粒子までもを99.95%除去出来るんだそうです。
PM0.1クラスというのはPM2.5よりも小さい微小なウイルスなどで、どれだけ気を付けていても家の中に入り込んでくるサイズなのだそう。

またヒーターと送風に関しては、パワフルな風を遠くまで届けるフォーカスモードと、より広範囲に風を届けるワイドモードの2つを搭載しています。
静音運転に切り替え、LEDディスプレイを減光するナイトモードや、転倒時自動防止機能も搭載しており、安全性も確かです。

良質

細かなポイントにもこだわりがあります。
本体の下30センチくらいの範囲が空気清浄機、その上がヒーター・扇風機なので、ヒーターの前にうっかり荷物を置いてしまって焦げたり・・という心配もありません。
そして些細なことですが、湾曲型のリモコンには磁石がついており、本体の上部にくっつくんです・・!
近未来感がありなんだか嬉しい作りです
これでテーブルに乱雑にリモコンが置かれることもありませんね。

まとめ

唯一のデメリットは、ダイソンではおなじみですが、運転音が少しうるさい点。
とは言え通常の暖房器具くらいの運転音らしいので、日常の中でそんなに気になることもなさそうです。

お値段は現在62000円ほど。
3役こなすと思えばお安いのではないでしょうか。

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