スマートホンも人力充電時代?!運動がてら充電しちゃおう!

毎日お世話になっているのではないでしょうか。
皆さんお持ちのスマートフォン。

朝起きて、夜寝るまで暇になったらついつい開いて見てしまうのではないでしょうか。
充電が無くなるのを恐れてモバイルバッテリーやパソコンに繋いで充電する光景がよく見られるようになってきました。

いつでもどこでも簡単に充電できる時代ですが、自分の力で原始的に発電して充電する電力をまかなってみませんか?

”チェーン式自転車USBダイナモチャージャー”

”チェーン式自転車USBダイナモチャージャー”
販売価格 ¥4,980 (税込)

原始的な発電方法が今になってやってきました!

原始的な発電方法が今になってやってきました!
その名の通りこの商品は自電車の漕ぐエネルギーを利用してスマートフォンを充電。

なんでも手に入る時代に自分の足で電力を作り出そうとする逆の発想にびっくりしますが、これは自電車に取り付けられているライトの原理を利用してそのエネルギーをどうせならスマホ用に変換してしまおう!
というもの。

どれほどの充電をしてくれるのか?

どれほどの充電をしてくれるのか?
バッテリーをダイナモに取り付けて自電車を漕ぐことによって内蔵の1000mAhバッテリーに蓄電してくれます。

最低でも5キロ程度から発電を開始。
自電車の平均速度が15キロといわれているのでゆっくり漕いでも十分発電ができます。

5-15km/h▶100-300mA
20-30km/h▶400-600mA
30-km/h▶700-900mA

出力は5V/500mAhなのパソコンからスマートフォンに充電するのと同じ供給性能になっています。

雨の日や水に濡れても大丈夫?

雨の日や水に濡れても大丈夫?
もちろん自転車は外で走らせるのが基本ですよね。
防水対応になっており多少の雨でも問題なしに使うことが可能です。

コネクタ部分には防塵/防水用のキャップがついているので使わない時はキャップをはめておけば小さなゴミや水滴などから守ってくれます。

取り付け方も簡単に!

取り付け方も簡単に!
以外と簡単に取り付けられちゃう”チェーン式自転車USBダイナモチャージャー”

本体を後輪のチェーンに挟む形でタイヤとチェーンステーの間にとりつけ、接続ケーブルを自電車の形に合わせて固定し、ハンドル部分などに充電したいデバイスを置くホルダー付近にUSBコネクタを取付け、充電ケーブルをコネクタに接続することによって取付け完了です。

ここで注意しておきたいがタイヤとチェーンステーの間には一定のスペース(縦50×横120×高さ65mm程度)必要なので確認して設置しましょう!

まとめ

まとめ
わざわざ取り付けてまで自電車で発電しなくてよくない?なんて思っている人もせっかく自電車を動かしているんだからそれを利用するっていうのもありじゃないですか?

運動がてらスマートフォンを充電して快適に使いまわしちゃいましょう!

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