天井に空気清浄機を取付けるとイイコトだらけです。

天井に空気清浄機

天井から降り注ぐプラズマクラスター

座ったときや普段の目線にはいる空気清浄機は、たまにコードが引っかかったり、掃除の時に動かすことがちょっときになる人も多い。小さいお子様がいるご家庭や年配の方の家ではこういった些細なこともmちょっとした問題として取り上げられる。

そういった悩みをズバっと解決してくれる空気清浄機をご存知でしょうか?あなたが抱える同じ悩みを解決することができるかもしれないオススメの空気清浄機をご紹介いたします。

天井に空気清浄機

話題のSHARPの天井空清がすごい!おすすめポイントをまとめました

空気清浄機はPM2.5やハウスダスト、花粉、浮遊菌やウイルス対策など様々なシーンで活躍していますが、少し気になるのが空気清浄機の大きさ。

そのようなちょっとした気になる点さえもシャープが解決しました。
室内で欠かせないシーリングライトと空気清浄機が結合された天井空清です。

床を占拠する空気清浄機を天井へ

天井からきれいな空気

空気清浄機が天井にあることでリビングを広く使えます。
余裕ができたリビングは旦那様のパソコンスペースや奥様の家事スペースで使うことができます。ゆったりくつろげるソファを置くなどリラックスできるスペースを設けるのもよいでしょう。
リビングを効果的に使えるようになることで、家族が1つの空間でお互い好きなことをしながら、会話を楽しむことができるようになります。

コードを必要とする家電はコードを踏むことでの断線や足を引っかけて転倒することもあります。
また掃除で移動する際のコードの抜き差しの面倒さと共に、電源を急に切られてしまった場合、走行中の車で急ブレーキをかけることと同じです。当然家電に負担がかかり、寿命へも影響がでます。
その点、SHARP FP-AT3-Wは電源コードがないので、コードを踏んでしまう恐れも、突っかかる心配もありません。

家具や家電を置くことで隙間はなくてはなりません。空気清浄機は説明書に壁から離して使うよう書いてあります。この隙間問題は、ロボット掃除機をお使いの方に気にされる方が多い問題です。空気清浄機は、家具の配置にもよりますが、部屋の隅へ追いやられる傾向にあります。すなわち、ロボット掃除機の角への経路を断つような位置に置かれることもあり、隅にたまったゴミが処理できないケースもでてきます。

床を占拠する空気清浄機が天井へ移動することで、この問題が一発で解消されるというのは、綺麗好きにとっては嬉しい限りです。

シャープの空清機能は標準装備

シャープが天井からメリットを降らせる

シャープの空清機能を改めておさらいしておきましょう。

ヘパフィルター(静電HEPA)・脱臭一体型フィルターは、0.3μmの微小な粒子を99.97%以上集じんし、細かなホコリやニオイをしっかりキャッチします。
また、プレフィルターには「抗菌・防カビホコリブロックプレフィルター」を採用しているので、ホコリが内部へ侵入するのを防ぎ、本体を清潔に使用できます。

シャープ独自のプラズマクラスターは浮遊ウイルスの作用を抑える効果があり、試験期間で行った実験結果によると、25㎥(約6畳相当)の密閉した試験空間での約45分後99%の浮遊ウイルスを抑制する優れもの。

日常のハウスダストはもちろん、春にはPM2.5や花粉の対策として、夏には臭い対策として、冬場にはウイルス対策として1年間活躍します。

天井空清のために改良されたところ

独自開発トンボの羽根をお手本にしたネイチャーファンを採用

SHARP FP-AT3-Wは平たいファンでなく、トンボの羽根の断面ように凹みのあるファンを採用し、凹部に渦が形成され車輪のような役割を果たし、スムーズに風が流れるようになっています。

動作音は最大45dB、静音運転時は23dBで、リビングでゆったりしていられるように静音性にもこだわっています。

家電製品は50db程度を目安に静音をうたっていますが、日常生活で「静か」な状況を数値化すると45dB(デシベル)以下になり、生活するうえで望ましいレベルは40~60dBと定義されています。
イメージしやすく言い換えると、人の呼吸音が10dBです。普段呼吸音が気になる状況は、外も部屋も静かな深夜の自宅などでしょうか。それをふまえて天井空清の最大45dBは、図書室にいるイメージで、喫茶店などよりは全然静かな状況です。

各メーカーの空気清浄機でも強モードで運転すれば、それなりに音はうるさいです。寝室などでテレビを静かに見ているときに強モードを付けていると不快に感じてテレビの音量を上げるか、静穏やecoモードなどに切替えるくらいですので、天井空清の音に関しては通常運転であれば気にされる心配はありません。

寒色~暖色10段階+シャープ独自のさくら色のあかりでリラックス空間

調光もシャープ機能は健在

このさくら色のあかりが発売長所は珍しく、飛びつく人も多かった人気の調光モードは、天井空清でもしっかりついています。

「さくら色LED」照明では、「気持ちが癒される」、「目にやさしい」などの効果を実証しています。
家族が集まるリビング空間で桜色LEDがもっと仲むつまじい家庭になるように手伝ってくれます。

また、実際にさくら色LEDを使ってみた人の中では「集中力向上」の効果があったという口コミもあったのでリビングで仕事や勉強など集中力が必要なことをしている方にも良いでしょう。

シーンに合わせて選べる運転モード

空気清浄機や照明機能は単独で使うことも可能です。日当たりの良い朝、昼間では空気清浄機として、暗い時はシーリングライトとして使えます。
1台の機器で必要な1つの機能だけを選んで使えるので使い勝手が良いです。

「きれいモニター」で空気の状態を天井面に光の色でお知らせ

天井空清の空清機能について

空気の状態をひと目でわかるように青、橙、赤の光で教えてくれます。
空気清浄が必要な時がすぐわかるため、より効果的に空気清浄機能を使えます。
また、空気清浄機能を使っている時は空気がキレイな状態か天井を見て確認ができ、電気をつけた状態でも空気清浄機のフィルターなど、手入れは可能です。

フィルターの取り外しも、簡単。

お手入れがどれだけ楽にできるかは家電の選びに重要なポイントの1つです。
購入する時、まとまったお金がかかる家電であるため、お手入れで長持ちできれば嬉しいですね。

天井空清は手間なくフィルターを取り外すことができ、取り外したフィルターのホコリは掃除機で吸い取るとお手入れが終わります。
また、同梱している3枚の使い捨てプレフィルターを交換すると掃除機をかけなくても簡単にお手入れが可能です。使い捨てプレフィルターを付けて、汚れたら新しいフィルターを付ければ終わります。

天井空清まとめ

床を占拠する空気清浄機がいなくなる分、生活スペースを確保できる点では、インテリアの統一感にこだわる方などにはマッチするアイテムではないでしょうか。

ごく普通にイメージできる一般家庭では、シーリングライトと空気清浄機は別々にありますが、一体になることでメリットを得られる部分も大きいです。

その反面、やや価格が高く感じられる商品ではありますが、上記にあげたメリットや、新居などで別々で購入を考えている方の選択肢の一つとして購入を検討されてみるのも良い商品です。気になる方は是非ショップページにてご覧下さい。

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