格安SIMフリーで人気のHuawei(ファーウェイ)MediaPadシリーズをまとめてみました。

Huawei(ファーウェイ)MediaPadシリーズ

スマホでも人気の高い台湾メーカーHuawei(ファーウェイ)。「MediaPad T2 Proシリーズに8型が登場!」でも紹介しましたが、 今回は「HUAWEI」タブレットシリーズについてご紹介いたします。

HUAWEIタブレットをピックアップ

HUAWEIタブレットおすすめ3アイテム

HUAWEIから過去発売されているタブレットから3アイテムをご紹介いたします。

Huawei MediaPad T2 7.0 Pro

発売当初SIMフリーのタブレットで約25,000円で購入できる安さで人気を集めた「T2 7.0 Pro」。重さが約250gと軽いとユーザーからのクチコミも多い。バッテリーも4,360mAhと大容量でヘビーユーザーにオススメ。本体サイズは105.8(W) x 187.4(H) x 8.2(D)mmと片手でも馴染みやすいサイズ。背広のポケットにも入る大きさです。他にも、側面指紋センサーや高解像度ディスプレーとコスパのよい端末です。

Huawei MediaPad T2 10.0 Pro

フルHD超の高解像度10.1型液晶搭載の「T2 10.0 Pro」。IPSパネルでどの角度から見ても色合いや明るさも良い。電子書籍など見る際に目の疲れを軽減するブルーライトカット機能、野外での視認性を高める機能などもある。T2 10.0 Proは画面を2分割し2つのアプリを同時に使える機能もついているのが大きな特徴です。

Huawei MediaPad T1 7.0 LTE

7インチSIMフリータブレットで通話も可能な「ファブレット」RAM/ROMの容量が異なる2モデルのラインナップになっています。こちらは、「MediaPad T1 7.0」をベースにモバイルデータ通信対応モデルで。上記2モデルに比べると、ややスペックなど劣る部分もありますが、1万円弱のSIMフリーファブレットとして見れば、エントリーモデルでも十分な端末です。

新モデルMediaPad T2 8 Proの特徴

新モデルのおすすめポイントなど機能や性能ごとに特徴ご紹介いたします。

  • 「HUAWEI MediaPad T2 Pro」シリーズの新製品。
  • プラットフォーム(OS)はAndroid 6.0
  • 大容量4800mAhバッテリー
  • SIMフリー機
  • 片手で持てるコンパクトな横幅サイズ
  • 独自の画像最適化技術「ClariVu」
  • ブルーライトカット機能「Eye Careモード」
  • 太陽下でも見やすく輝度とコントラストを自動調整する「Sun View」
  • 「MSM8939」オクタコアプロセッサー搭載で滑らかな動画再生

本体仕様

Android 6.0となるため目新しくはありませんが、個人趣味での利用範囲では十二分に機能を発揮できます。 内蔵バッテリーの容量が大きめで、約10時間の動画再生、約32時間の通話時間、約400時間の待機時間で節電技術も組まれているほか、音声通話可能なSIMフリーのLTEモデルと、Wi-Fiモデルから選べます。>本体サイズは約123×209.3×8.1mmで、女性の手でも操作しやすい大きさとなっていて、重さは約340g。iPhone 6で129g、iPhone 6s Plus 192 グラムとなっているため、今までスマートホンしか使ってきていないビギナーには、やや重みを感じるかもしれません。10インチタブレットの場合550~650gほどなので、長時間の片手操作をすると10インチはやや重いですね。

ディスプレイ

8インチの画面には、解像度は1920×1200でファーウェイ独自技術により、小さい文字でも綺麗に鮮やかに表示。画面占有率75%広範囲で上下ベゼルは親指くらいのサイズなので、横向きでも使いやすい仕様。また、近年目への負担はもちろん、睡眠にも影響を与えると言われるブルーライトをカットするEye Care Modeという機能でユーザーの目にもやさしい。更に屋外での使用時に体験したことがある画面が見づらい状況も、Sun View機能で自動調整されるので安心です。

バッテリー

自宅はもちろん屋外での使用時に気になる充電の持ち具合は、バッテリー容量4800mAhと満足の大容量。長時間使用可能なのは頼もしいです。

サイズ感

8インチのサイズはざっくり言うと縦21センチ×横13センチ。10インチはB5用紙(25.7センチ×18.2センチ)と同じくらい。どちらも厚みは1センチ前後。10インチだとカバンに入れて持ち運ぶのにやや大きめですが、8インチはかなりコンパクトです。8インチのサイズ感ですが、通常のスマホのホーム画面を例にすると、通常サイズのスマホは、アプリアイコンが4列ですが8インチサイズのタブレットになると6列並ぶ感じです。

カメラ

HUAWEI MediaPad T2 Proは、800万画素インカメラが200万画素。MediaPad T2 7.0 Proは1300万画素のリアカメラだっただけにやや劣りますが、iPhone6の背面カメラ画素数は約800万、インカメラは約120万と十分にきれいな写真が撮影できますね。

HUAWEI MediaPad T2 Proシリーズ

Huawei(ファーウェイ)のAndroid搭載タブレットMediaPad T2 Proシリーズは、今年7月に指紋センサーを搭載しカラフルなデザインで話題になった7.0インチLTEモデル「MediaPad T2 7.0 Pro」、6月に分割画面機能にステレオスピーカーを搭載した10.1インチ「MediaPad T2 10.0 Pro」と発売せれており、ここへ中間サイズの新モデル8インチが登場することでラインナップが拡大。LTEモデル「JDN-L01」とWiFiモデル「JDN-W09」の2モデルが登場します。

今や格安simで一気に人気を加速させているHuawei(ファーウェイ)製品は今後も注目です!

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→ 「HUAWEI MediaPad T2シリーズ」はコチラ
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