【第二弾】【大容量編】速度制限とはオサラバ!おススメの大容量格安SIM MVNOはこれだ!

速度制限でまだ悩んでる?大容量の格安SIMで解決!

速度制限でまだ悩んでる?大容量の格安SIMで解決!

スマホを格安で使えることで話題の、最近かなり一般的に浸透してきている「SIMフリー」。
【第一弾】えっまだSIMフリーじゃないの?おススメの格安SIM MVNOはこれだ!では、500MB~10GBの容量別に各社の料金を一覧表で比較してみました。
スマホユーザーの半数以上は使用量が3GB以下なので、たいていの人は【第一弾】を参考に選んで頂ければ最適なMVMNが見つかると思います。
しかし、中には
四六時中動画を見たいんだ!
ツイ廃なんだ!
大物YouTuberなんだ!
ひたすらゲームしたいんだ!
などなど、月にかなりの通信量を要する、インターネットがないと不安で仕方ない下手すれば死ぬ!と言う現代人もいるのではないでしょうか。
この手の現代人には速度制限による低速通信は本当にストレスでしかないですよね。
そこで今回は、10GBより上の大容量SIMカードの料金を容量別にまとめてみました!
インターネット依存症の方は大いに参考にして下さい。

料金で選ぶなら 大容量編

料金で選ぶなら 大容量編

大手キャリアだといくらかかるの??

格安SIMに変えるからには、格安でないと意味がないですよね。
キャリアだといくらかかるのか、調べてみましょう。

大容量プラン月額docomoauソフトバンク
20GB6000円6000円6000円
30GB8000円8000円8000円
50GB16000円(シェアパック)
100GB25000円(シェアパック)
その他基本使用料1700円~
インターネット使用料300円
テザリング月額1000円(2018年4月から)
※シェアパックの子回線は1回線月額500円
基本使用料1700円~
インターネット使用料300円
テザリング月額1000円(2017年5月から)
基本使用料1700円~
インターネット使用料300円
テザリング月額1000円(2017年5月から)

キャリア3社は価格競争せず仲良く横並び。
5GBのプランが5000円とかなり割高なのに、プラス1000円出せば20GBプランになるんですね。
キャリアの場合は大容量が割安です。
さらにドコモでは家族でシェア出来るシェアパックを用意しており、子回線ごとにかかる月額500円を加えても、家族の人数によってはかなり割安にスマホを使うことが出来ます。
キャリアも頑張っているんですね・・。

結局トータルでいくらかかるかと言うと、例えば20GBの場合、
6000円 + [基本使用料1700円] + [インターネット使用料300円] = 8000円
が少なくともかかります。
テザリングしたい場合はさらにプラス1000円。
5GBが7000円くらいと考えると20GBでこの価格は割安に感じます。

格安SIM 容量別料金表

では格安SIMだといくらなのでしょうか。
各MVNOは20GB、30GB以外にも12GBなどのプランも用意しているので、自分に合わせた選択肢が多くあります。
数あるMVNOの中から大容量なのに手ごろな価格の数社をピックアップ、料金表にまとめてみました。

音声通話つき月額U-モバイルDMMモバイルUQモバイル楽天モバイルDTI SIMイオンモバイル
12GB3280円
15GB3980円4300円
20GB4680円4750円5550円4680円
25GB2880円(ドコモ端末)
30GB6150円6080円
40GB7980円
50GB10800円
無制限2980円(ドコモ端末)1140円 ※12680円※11250円 ※22900円

※1 最大通信速度:500Kbps(低速)
※2 最大通信速度:200Kbps(低速)

データ通信専用月額U-モバイルDMMモバイルUQモバイル楽天モバイルDTI SIMイオンモバイル
12GB2680円
15GB3280円4300円
20GB3980円4050円5550円3980円
25GB2380円(ドコモ端末)
30GB4980円(ソフトバンク端末)5450円5380円
40GB7480円
50GB10300円
無制限2480円(ドコモ端末)※1440円 ※21980円 ※3525円 ※32200円

※1 最大2か月無料トライアル可能
※2 最大通信速度:200Kbps(低速)
※3 最大通信速度:500Kbps(低速)

やっぱりキャリアより安い!!

やっぱりキャリアと数千円の差をつけて安い格安SIM。
最安級を誇るDMMは価格と通信速度のバランスが良く一番おススメ。今年1月からさらに値下げをしています!
楽天でお買い物をよくする人は楽天モバイルがかなりおトクです。楽天でのお買い物ポイントが7倍になり、ポイントでスマホ代をまかなえることも。
そして個人的ダークホースなのがイオンモバイル。
イオンモバイルの強みは、全国の各イオンでアフターサービスが受けられたり直接品物を受け取れるところです。
SIMフリーのアフターケアの弱さと言う不安を解消してくれますね。

【第三弾】では、さらに掘り下げてMVNOの特徴とおススメをご紹介致します!!

【第一弾】えっまだSIMフリーじゃないの?おススメの格安SIM MVNOはこれだ! はコチラ!

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