PS4は今買い!なのか、コスパ、機能面、魅力を調査。

やっぱりスマホアプリよりこれ

やっぱりスマホアプリよりこれ|別次元のゲームを楽しむにはPS4

別次元のゲームを楽しむにはPS4
近年はスマートフォンでゲームをプレイする人が多くなったと言えます。

わざわざ高いお金を出してまでゲーム機本体を買う必要は無いと考える人が増えているからという理由とシンプルな操作でプレイできることが人気となっています。


じゃあPS4のような据え置き機はどのような層から人気を集めているかというと、ゲームを純粋に楽しみたいと考えている層です。

所謂ゲームマニア層と考えられていましたが、最近ではVRやソフト面の充実もあってPS4の人気が向上し始めてきています。 こらからPS4を購入する予定の人に価格やおすすめソフトなどを含め紹介していきます。

PS4は高性能でコストパフォーマンスが良い

PS4は高性能でコストパフォーマンスが良い
PS4は現在、スリム版とProの2種類が存在しています。

スリム版は従来のPS4を400g軽くし、消費電力を約30%削減、幅も薄型化しています。
グラフィックなどの性能は初期のものと違いはありません。

500GBと1TBとゲームをインストールしたりセーブするためのハードディスクを選択できます。

500GBを選べば価格は29800円です。
1TBだとプラス5000円となります。

2014年3月に発売され初期のPS4は価格が39,980円だったことを考えればかなりお得と言えます。

Proの方は従来のPS4よりも2倍近くの性能を誇るGPUを搭載しているのでグラフィック面の性能が向上しています。

4Kゲーム、4Kビデオに対応していますが消費電力、大きさや重さ、そして44,980円という価格がネックと言えます。

PS4のゲームは外出先でも出来る

PS4のゲームはリモートプレイで外出先でもプレイできます。
PS4のゲームは外出先でも出来る

リモートプレイは遠隔操作によりPS4のゲームを対応しているスマートフォンやパソコンへネット経由によりゲームを楽しむことが出来ます。

続きをいつでもプレイできるし、使いやすい機器で遊べるのが魅力でもあります。

リモートプレイの注意点はPS4の電源を入れておかないといけない事です。

ゲームソフトによっては操作性が適さないものもある点も快適にプレイする上で知っておく必要はあります。

充実してきたゲームソフト

充実してきたゲームソフト
スマートフォン市場が活性化してきていたため、家庭用ゲーム機市場のゲームソフトのラインナップや質が低下していると言われていましたが、VRやPS4Proなどの登場、ビッグタイトルも多く発売され、本体価格の値下げ効果もあり売り上げが伸びていることにより対応ソフトを発表するソフトメーカーがぞくぞく増えています。

PS4を楽しむ上でおすすめソフトは全部です。
RPG、アクション、アドベンチャー、レース、スポーツなど幅広いジャンル全てがPS4の映像美によって究極のエンターテイメントに仕上がっています。

結局PS4は買いなのか?

結論から言えば、PS4は現在購入するのがもっともよい時期と言えます。
ソフトラインナップの充実と本体価格の安さを考えればもっとも旬を迎えている機種と言えます。

ゲーム機は最終的にはソフトの充実性が大切ですが、今後もビッグタイトルの発売が予定されていることや他機種よりもソフトメーカーの参入率の高さを考えても買って損はしないと言えます。

ゲームライフを充実させる上で全ての条件を満たしているのがPS4であることには間違いないです。

まだPS5が出る様子も有りませんので今が買いどきな気がします。

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